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地域力連携拠点事業:応援コーディネーター意見交換会で支援のあり方を検討する

昨日は地域力連携拠点事業の応援コーディネーター意見交換会が大阪梅田で開催されました。

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近畿エリアの拠点で活躍するコーディネーター30名ほどが集まり意見を交わす。10時から18時までのプログラムでその中では(財)21あおもり産業総合支援センターの支援事例紹介ということで青森から加藤Co、山本Co2人のコーディネーターが来阪され取り組みについて詳しい説明がありました。グループごとに活発な意見交換がなされ、応援Coの質の向上、機関同士ではなく担当者同士の顔の見える連携の重要性などが意見としてありました。

Imag0003 こちらは意見交換会が終わったあとの懇親会。アルコールの助けもありより深い意見交換が行われました。

Imag0001 そのなかで振舞われたのが「京都ハバネロの里 おしのちゃん ハバネロ酒」。私も頂きましたが・・・辛い。

と、何故ハバネロ酒のことを書いたかといいますと、今日の日本経済新聞夕刊記事に「激辛の街 京都・向日に出現」という記事があり「ハバネロ酒」のことも記事にありました。
※記事にある「ハバネロ酒」と写真のものは製造元が違うので異なる商品だと思われます。

ちなみに写真のハバネロ酒は京都伏見にある企業が販売元です。京都伏見は私が参加する診断士の集まりで今月頭に訪問したところです。

色々と縁深いものを感じます。これは何かが起こるきっかけなのかもしれません。

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